日記
〈ま〉の日常
期日前投票に行って来ました。 ご褒美に…… なんの? とにかくご褒美にこれを2つ買いました。 [...]
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2026年2月7日
池田政之の仕事
絶賛稽古中の4です。楽やなぁこのタイトル。(●^o^●)m(__)m 『紺屋と高尾』も『幽霊東下り』も仕上がって参りました。   [...]
2026年2月6日
明日は稽古がお休み。 月が綺麗でした。 無理くり7回更新にしたな。 [...]
2026年1月31日
ぐるっと回って再び『紺屋と高尾』の稽古になりました。 これは花魁道中の稽古。 華やかですよ。 [...]
やばいやばい。あと2日で3回更新せんと。バラすなよ。m(__)m 顔寄せ・本の読み合わせで1日。 『紺屋と高尾』で3日。 そして『幽霊東下り』で3日。 [...]
2026年1月30日
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彼はまだ十八だった。 輝ける未来を約束されたはずの美しき少年王は、巨大な歴史の渦に飲みこまれていった…… 渦巻く陰謀。衝撃のラスト。少年王の運命は…… 絢爛たるエジプト王朝に繰り広げられる歴史ロマン。世界初! 16年間封印されていた戯曲がついに出版!
平成5年~7年、三越劇場の四月公演を飾った「花の妻シリーズ」3部作を一挙収録。利休の妻おりき「天下様なら相手にとって不足はない」、紀文の妻几帳「あの手この手は女ゆえ」、黄門の妻弥智「母になれても妻にはなれず」。
昭和8年イギリスと16年日本を繋ぐ、二人の日本人青年の宿命の対決。ここには壮絶な昭和がある。-三越劇場4月公演「花の茶碗」作者・池田政之の新大河戯曲。