日記
池田政之の仕事
本日、大阪新歌舞伎座 三山ひろし座長 市川由紀乃特別参加公演の初日その① でした。 まず本日は『紺屋と高尾』です。 まぁ、素晴らしい、素 [...]
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2026年2月13日
〈ま〉の日常
高市さんド勝ちで終わった昨日の衆議院選挙。 オールドメディアお通夜でしたね。 & [...]
2026年2月9日
今日は稽古がお休み。 なので昨日のうちに帰郷しました。そうかて大寒波て言うし。 でも西脇はほとんど降りません。 それが朝起きたら…… [...]
2026年2月8日
期日前投票に行って来ました。 ご褒美に…… なんの? とにかくご褒美にこれを2つ買いました。 [...]
2026年2月7日
絶賛稽古中の4です。楽やなぁこのタイトル。(●^o^●)m(__)m 『紺屋と高尾』も『幽霊東下り』も仕上がって参りました。   [...]
2026年2月6日
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彼はまだ十八だった。 輝ける未来を約束されたはずの美しき少年王は、巨大な歴史の渦に飲みこまれていった…… 渦巻く陰謀。衝撃のラスト。少年王の運命は…… 絢爛たるエジプト王朝に繰り広げられる歴史ロマン。世界初! 16年間封印されていた戯曲がついに出版!
平成5年~7年、三越劇場の四月公演を飾った「花の妻シリーズ」3部作を一挙収録。利休の妻おりき「天下様なら相手にとって不足はない」、紀文の妻几帳「あの手この手は女ゆえ」、黄門の妻弥智「母になれても妻にはなれず」。
昭和8年イギリスと16年日本を繋ぐ、二人の日本人青年の宿命の対決。ここには壮絶な昭和がある。-三越劇場4月公演「花の茶碗」作者・池田政之の新大河戯曲。