〈ま〉の日常
高市さん大逆転だ! オール反高市のネガティブだらけを跳ね返しての総裁。すごい! &nbs [...]
続きを読む
2025年10月4日
〈ま〉の日常 ごあいさつ 池田政之の仕事
昨日28日、第29回シアターアーツ賞と30回AICT演劇評論賞の表彰式ありました。 AICT賞は日比野啓先生。 そしてシアターアーツ賞はボクでした。 [...]
2025年9月29日
今年も行って来ました。 秋田小坂町・康楽館。 そして今日はその初日。   [...]
2025年9月21日
今、橋幸夫さんが亡くなられたとの報が…… 橋さんとは25年ほど前、何度かお仕事をさせていただきました。 &n [...]
2025年9月5日
いよいよ明日、国際演劇批評家協会さん主催の『思考の種まき講座』に出ます。 座・高円寺の地下の稽古場です。 & [...]
2025年8月30日
« 古い記事 新しい記事 »
彼はまだ十八だった。 輝ける未来を約束されたはずの美しき少年王は、巨大な歴史の渦に飲みこまれていった…… 渦巻く陰謀。衝撃のラスト。少年王の運命は…… 絢爛たるエジプト王朝に繰り広げられる歴史ロマン。世界初! 16年間封印されていた戯曲がついに出版!
平成5年~7年、三越劇場の四月公演を飾った「花の妻シリーズ」3部作を一挙収録。利休の妻おりき「天下様なら相手にとって不足はない」、紀文の妻几帳「あの手この手は女ゆえ」、黄門の妻弥智「母になれても妻にはなれず」。
昭和8年イギリスと16年日本を繋ぐ、二人の日本人青年の宿命の対決。ここには壮絶な昭和がある。-三越劇場4月公演「花の茶碗」作者・池田政之の新大河戯曲。