ごあいさつ
ごあいさつ 池田政之の仕事
昨日発売のテアトロさんの12月号にエッセイを寄稿しました。 タイトルは『コロナと作品内対策』 更にサブ [...]
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2020年11月15日
〈ま〉の日常 ごあいさつ
スマホになりました。 ついについにです。 さっぱり分かりません。 ショートメールをくださった方、返信分かりま [...]
2020年10月30日
昨日、明治座氷川きよし特別公演の幕がおりました。 本当に感無量です。 Kiiちゃん。 &nbs [...]
2020年9月28日
いよいよ本日、明治座・氷川きよしクンの特別公演の千穐楽です! と、その前に、今月は他にもいろいろと。何だかいろいろありすぎたような月で した。 [...]
2020年9月27日
本日、あ、もう昨日か。 劇団NLTの『オウムとにわとり』の初日でした。 なんとyahooニュースにも載ってます。 &nbs [...]
2020年9月3日
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彼はまだ十八だった。 輝ける未来を約束されたはずの美しき少年王は、巨大な歴史の渦に飲みこまれていった…… 渦巻く陰謀。衝撃のラスト。少年王の運命は…… 絢爛たるエジプト王朝に繰り広げられる歴史ロマン。世界初! 16年間封印されていた戯曲がついに出版!
平成5年~7年、三越劇場の四月公演を飾った「花の妻シリーズ」3部作を一挙収録。利休の妻おりき「天下様なら相手にとって不足はない」、紀文の妻几帳「あの手この手は女ゆえ」、黄門の妻弥智「母になれても妻にはなれず」。
昭和8年イギリスと16年日本を繋ぐ、二人の日本人青年の宿命の対決。ここには壮絶な昭和がある。-三越劇場4月公演「花の茶碗」作者・池田政之の新大河戯曲。