日記
〈ま〉の日常 読書感想文
気がつけばお盆も過ぎて8月も後半戦。 すっかりご無沙汰をしてしまいました。 サボっていたわけではありません。 [...]
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2014年8月19日
池田政之の仕事
去る8月3日、劇団〈ま〉の『ボクはヒロイン』が無事千秋楽となりました。 その翌日が名古屋中日劇場『だいこん』の初日。なので名古屋へ。 そしてこれを書い [...]
2014年8月6日
熱いですなぁ。字が違った。暑いですなぁ。 昨日なんて東京は人類が溶けるほどでした。 さて、『ボクはヒロイン』。   [...]
2014年8月2日
本日のトークショーゲストはハマキヨの濱田クンと清河クンです。 出席者はエンクミちゃん。臼間さん。永吉さん。佐藤まり。飛田さん。根本です。 [...]
2014年7月31日
昨日は初日でした。 本当に多くのお客様が来てくださいました。 そしてよく受けました。喜劇はやっぱり受けなきゃね。 この場を借りて、ご来場 [...]
2014年7月30日
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彼はまだ十八だった。 輝ける未来を約束されたはずの美しき少年王は、巨大な歴史の渦に飲みこまれていった…… 渦巻く陰謀。衝撃のラスト。少年王の運命は…… 絢爛たるエジプト王朝に繰り広げられる歴史ロマン。世界初! 16年間封印されていた戯曲がついに出版!
平成5年~7年、三越劇場の四月公演を飾った「花の妻シリーズ」3部作を一挙収録。利休の妻おりき「天下様なら相手にとって不足はない」、紀文の妻几帳「あの手この手は女ゆえ」、黄門の妻弥智「母になれても妻にはなれず」。
昭和8年イギリスと16年日本を繋ぐ、二人の日本人青年の宿命の対決。ここには壮絶な昭和がある。-三越劇場4月公演「花の茶碗」作者・池田政之の新大河戯曲。